「スマートファクトリー Japan 2018」に出展・講演しました

弊社は、5月30日から6月01日まで東京ビッグサイトにて開催された「スマートファクトリー ジャパン 2018」に初めて出展いたしました。 工場内のIoT(モノのインターネット)に関する先端技術を集めた当展示会ですが、出展の意図は、弊社が新たにIoT/エッジ・コンピューティングの分野にてプレイヤーとなっていくための認知度の向上で、米国本社で本年2月に発表、5月に出荷となった新製品 Stratus ztC Edge の参考出展も行いました。

三日間の会期中に日本各地から来場された多くのお客様と名刺交換をさせていただき、忌憚のないご意見をいただくよい機会となりました。 お客様との会話の中で、やはり ztC Edge 上で稼働するアプリケーションの存在が重要と感じ、私どもはそのようなソリューションをお持ちのベンダーの方々と今後ビジネスを展開していくことが不可欠であることを認識いたしました。

今後、弊社が開催するセミナーやビジネスパートナー様の展示会において再び ztC Edge をご覧いただく機会があると存じます。 是非一度ご覧になり、ご意見をいただければ幸いです。多数のご来場、ありがとうございました。

※ Stratus ztC Edge の日本での発売時期につきましては、2018年末を予定しております。 詳しくは、 お問い合わせください

  • スマートファクトリー Japan 2018
    biz.nikkan.co.jp/eve/smart-factory/
    会期:2018年5月30日(水)~6月1日(金)
  • スマートファクトリー 特設サイト
    www.nikkan.co.jp/brand/sfj/2018/?official_bottom
    「コネクテッド・インダストリーズを支える注目企業」として当社も紹介されています
  • セミナー講演 5月31日(木) 会場 S-06
    『分散協調型エッジコンピューティングに向けて』~仮想エッジによる分散協調コンピューティングとエッジにおけるデータプロテクションについて
    講演者:日本ストラタステクノロジー営業本部 プリセールス技術部 部長 松本 昌洋

展示の様子(Facebookより)

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